item1

item1h3a1c1b2a3a1b3b1a3a3a1  稲門バレーボール倶楽部 年次目次

2012年度

 >2012年度会長挨拶

 >2012年度稲門バレーボール倶楽部役員

 >2012年度稲門通信(これまでの稲門通信)

 >稲門バレーボール倶楽部新入会員 

 

2011年度

 >2011年度会長挨拶

 >稲門バレーボール倶楽部の紹介

 >2011年度稲門バレーボール倶楽部役員

 >2011年度稲門通信(これまでの稲門通信)

 >2011年度稲門通信発行予定

 

2010年度

 >2010年度会長挨拶

 >稲門バレーボール倶楽部の紹介

 >2010年度稲門バレーボール倶楽部役員

 >2010年度稲門通信

 >2010年度稲門通信発行予定

 >卒業後もチームで活躍するOBOG

 

2009年度

 >2009年度会長挨拶

 >稲門バレーボール倶楽部の紹介

 >2009年度稲門バレーボール倶楽部役員

 >2009稲門通信発行予定

 

2008年度

 >2008年度稲門バレーボール倶楽部役員

 >2008年度会長挨拶

 >2008年度稲門バレーボール倶楽部活動予定

 >2008年度稲門通信発行予定

早稲田大学バレーボール部

 about  
 早稲田大学

WASEDA UNIVERSITY VOLLEYBALL CLUB 

早稲田大学バレーボール部男子は、昭 和6年(1931)創部、翌昭和7年(1932)関東学生排球連盟が結成され、早大の公式試合の初参加となる関東学生春季リーグに出場。昭和9年 (1934)春リーグで初優勝、昭和10年(1935)春季から昭和16年(1941)秋季リーグまでリーグ戦14連覇の偉業を果たし、戦前の日本のバレー ボール界をリードしてきた。また戦後も、昭和23年の第1回全日本大学選手権で優勝、昭和28年(1953)単独で渡米し全米選手権に出場し、世界の主流 であった6人制バレーを体得、日本へ持ち帰り、6人制のパイオニアとなった。関東大学リーグ優勝23回、全日本大学選手権優勝3回、準優勝3回。2012年度全日本大学選手権 第3位、2013年度秋季関東大学リーグにて27年ぶりの優勝を、また同年全日本大学選手権で61年ぶりの優勝を果たした。伝統ある定期戦は、慶応義塾大学との「早慶戦」(2013年度、第77回)、関西学院大学との「早関戦」(同、第65回)、OBも加わって競う「全早慶明」(同、第66回)の定期戦がある。2013年度、男子は関東大学リーグ1部リーグに、女子は2部に所属。毎年、リーグ戦優勝と学生日本一をめざして、学生自主のもと、鍛錬している。

item5