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早稲田大学バレーボール部 は2011年(平成23年)に創部80周年を 迎えます

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合格体験記 女子

 

■菅野 友美 (すがの ともみ) センター/サイドアタッカー

スポーツ科学部スポーツ文化学科合格

神奈川県立大和南高等学校出身

【スポーツ推薦入学試験】

Q1 早稲田入学をめざした理由は?  A.高校時代、早稲田大学と練習試合をした時にとても良いチーム だという印象を受けました。それからいろいろ考えた結果、大学でも続けるなら早稲田が良いと思ったからです。

Q2 いま学んでいる学部を選んだ理由は? 入試方法を選んだ理由は?  A. バレー部の部長、監督からスポーツ推薦のお話を頂きました。その時、他学部もあったのですが、バレーを優先して考えるならスポーツ科学部が良いと思ったからです。

Q5 早稲田のバレー部に入部して良かったことは? 他校にない魅力は?  A. 多くの卒業生の方が応援に来て下さるので、礼儀などが自然に身につき人間として成長できたと思います。また、様々な地域から様々な方法で受験して入ってきているため、個人のレベルの違いは多少ありましたが、ひとつの目標を目指して全員で切磋琢磨して成長していくことができます。そして、やらされるのではなく自分達で練習を考え行動し、全体のレベルを上げていくというのは他校にはない早稲田の魅力だと思います。

Q6 バレー部に限らず、早稲田大学の魅力は?  A. 同じ目的、目標を持ったレベルの高い人材が集まり、その中で自分を磨くことができるので社会に出ても活躍できる人間になることができると思います。

Q7 早稲田を卒業後にめざしている進路は?  A. 教師になりたいと思っています。

Q8 早稲田をめざす受験生、高校生にメッセージを!伝えたいこと!  A. 自分ならできる!ということを思い続けることが大事だと思います。何事も諦めずに、最後まで頑張れ!!

 

■高橋 里枝 (たかはし りえ) サイドアタッカー

スポーツ科学部スポーツ文化学科合格

新潟県帝京長岡高等学校出身

【自己推薦入学試験】

Q1 早稲田入学をめざした理由は?  A. 私は高校3年間バレーボールだけをしてきました。進路を考えるに当たり、大学進学か実業団に入ってバレーを続けるか迷いましたが、将来の夢を叶えるために大学進学を決めました。いわゆる”体育大学”へは入りたくないという思いがあり、色々な大学を見学に行きました。その中で環境やバレーボール部の方針が最も自分に合っていると思った早稲田の入学を目指すことに決めました。

Q2 いま学んでいる学部を選んだ理由は? 入試方法を選んだ理由は?  A. いちばんの理由は保健体育の教員免許を取得するためです。他にはスポーツ科学部には多くのトップアスリートが在籍していると聞いたので、そういった人達と関わり合いを持ってみたいという気持ちもありました。早稲田を受けると決めてから自己推薦に挑戦することを決めました。自信はありませんでしたが、バレー部の先輩や監督さんが面接練習会や小論文対策を行ってくださったので、頑張ろうと思えました。

Q3 入学につながった自分の勉強方法とは?  A. 高校時代はもちろん勉強も頑張っていましたが、レベルがあまり高くなかったので一般入試で合格することは難しいと思いました。自己推薦の一次書類選考は競技歴なので自分の競技歴をうまくアピールできるようにしました。私の受験対策は「バレーボールで結果を残すこと」でした。結果がなければ受験できないからです。二次選考は面接と小論文です。この2つは、少ない時間の中でとにかく何度も練習しました。数をこなすことは重要です。

Q4 受験勉強とバレーの部活を両立させる方法は? A. 受験勉強=バレーボールだったので、とにかく部活を頑張って結果を残すことだけ考えていました。

Q5 早稲田のバレー部に入部して良かったことは? 他校にない魅力は?  A. 早稲田の女子バレー部は「自立」をモットーに活動しています。自分の時間をしっかり確保することができ、充実した毎日を送っています。授業が第一優先なので単位を落とす心配もありません。しかし全て自己責任なので自分の考えをしっかり持って行動することがすごく大切です。

Q6 バレー部に限らず、早稲田大学の魅力は?  A. 学生全員が早稲田を愛しているところです。

Q7 早稲田を卒業後にめざしている進路は?  A. (現時点では)保健体育の教員を目指しています。

Q8 早稲田をめざす受験生、高校生にメッセージを!伝えたいこと!  A. 早稲田大学は多くの魅力を持っています。一生懸命な学生がたくさんいて、すごく刺激を受けます。なかでもバレー部は全員が同じ目線に立って影響を与え合うことのできる環境にあります。初心者の人から競技歴のある人まで様々な人が集まった部なので、色々な考えを持っている人がたくさんいます。是非私達と一緒にバレーボールをしましょう!

 

■石川 純子 (いしかわ じゅんこ) サイドアタッカー

文学部合格

神奈川県立厚木高校出身

【指定校推薦入学試験】

Q1 早稲田入学をめざした理由は?  A. 早稲田大学を目指すようになったのは、高校3年の部活が終わってからです。それまでは大学でバレーを続けるつもりはなかったのですが、引退後に大学を見学に来てやはり続けたいという気持ちが強くなりました。高校は、悩んだ末バレーが強くなかった学校に行ったので(その中で得たものもたくさんありましたが)、自分が本当の意味で納得できるまで、もう一度高いレベルで挑戦してみたいと思いました。またバレーだけでなく、十分な環境で勉強ができるという点にも魅力を感じました。

Q2 いま学んでいる学部を選んだ理由は? 入試方法を選んだ理由は  A. 私は指定校推薦で文学部に入りました。高校にはいくつかの学部から指定校推薦はありましたが、教員免許を取得したいと思っていたので、国・英・社の教員免許の取得が可能であり、自分のやりたいことができるということ、また自宅からの通いやすさなども考えて今の学部を選びました。

Q3 入学につながった自分の勉強方法とは?  A. とにかく学校の勉強はしっかりやろうと思っていました。高校はいわゆる進学校だったので、部活との両立はやはり大変でしたが、時間がないからこそ限られた時間で集中して取り組むようにしていました。私は引退するまで塾には通わず、その分学校の授業と定期テストは大切にしていたので、それがこうして今早稲田大学に入学できたことにつながったのだと思います。

Q4 受験勉強とバレーの部活を両立させる方法は?  A. ありきたりですが、勉強と部活と、きちんとメリハリをつけることが大切だと思います。両方頑張ろうとして結局中途半端になってしまわないように、今やるべきことというのを自分の中ではっきりと区別して考えることが大切なのではないかと思います。

Q5 早稲田のバレー部に入部して良かったことは? 他校にない魅力は?  A. なによりもバレーボールに対する真剣な先輩の姿勢、本気で日本一を目指す気持ちというのは、心から尊敬できます。試合に勝てた時はもちろん嬉しいですが、部活動を通して普通の大学生活では得られないものが多く得られ、自分の成長を実感できるとき、早稲田に来てバレー部に入って良かったなと感じます。早稲田は他の関東一部の大学と違い、推薦で入った人から一般受験で入った人まで、バレー経験に関しても様々な人が集まっています。そのようにいろいろな考えを持った人がいる中で「日本一」という1つの目標に向けて学生が主体となって頑張っているというのも、他にはない魅力なのではないかと思います。

Q6 バレー部に限らず、早稲田大学の魅力は?  A. 早稲田大学は色々な学生との出会いがあり、多彩でユニークな授業もたくさんあります。4年間をどのように過ごすかは人それぞれですが、何かに本気で取り組むことができれば本当に充実した大学生活を送ることができます。夢に向かって自分を成長させてくれる大学です。

Q7 早稲田を卒業後にめざしている進路は?  A. 将来は教師になりたいと思っています。まだ分かりませんが、(現時点では)中学か高校の英語の先生になりたいと思っています。

Q8 早稲田をめざす受験生、高校生にメッセージを!伝えたいこと!  A. 早稲田でバレーをしたいと少しでも思ってくれた人、是非私達と一緒に日本一を目指しましょう!お待ちしています!

 

■藤村 瞳 (ふじむら ひとみ) サイドアタッカー

スポーツ科学部スポーツ医科学科合格

兵庫県立小野高等学校出身

【センター試験利用入学試験スポーツ競技歴方式】

Q1 早稲田入学をめざした理由は?  A. ハイレベルに学問とバレーボールの競技とを両立できると考えたからです。社会人になるに当たって深い教養は必要になってくるし、また大好きなバレーボールも納得するまでとことんやりたいと考えていました。

Q2 いま学んでいる学部を選んだ理由は? 入試方法を選んだ理由は?  A. 自分が競技として続けているバレーボールは勿論のこと、スポーツ自体がもたらす感動に魅力を感じていたので、医科学的もしくは文化的アプローチで幅広く学べ、教養を深められるスポーツ科学部に決めました。充実した施設や設備が揃っており、教員も国内外で活躍されている方が多く、多くのことを吸収できると考えました。高校生活は学業と部活の両立に必死になって取り組み、兵庫選抜チームに選ばれ国体に出場しました。バレーボールの競技成績と学業を両方評価してもらえるセンター試験利用入試の競技歴方式が自分が努力してきた過程にいちばんあっていると思いました。

Q3 入学につながった自分の勉強方法とは  A. 引退後は特に生活のあらゆる場面を全て勉強に捧げました。風呂に入りながら単語帳を広げ、食事をしながら本に目を通すこともありました。高校で先生が良い課題を与えてくださるので授業をペースメーカーに学校の勉強を真面目にやりました。+αで自分の苦手な分野の参考書を本屋で選びました。参考書は闇雲に手を出すのではなく、レベルや目的を考え自分に合ったものを選ぶべきだと思います。

Q4 受験勉強とバレーの部活を両立させる方法は?  A. 気持ちを切り替えることが大切です。今その瞬間にやっていることに全力を注ぐことです。バレー中に勉強が気になってもいけないし、勉強中にバレーが気になってもダメです。私の場合は3年生の7月終わりまでは主将を務めバレーボールで頭がいっぱいでした。しかし全力でバレーに打ち込めたので引退後は切り替えてそのエネルギーを勉強に注ぐことができました。ただ現役であるうちも、これと決めたものは毎日コツコツとやるなど最低限のことは続けていく方がよいと思います。そのことで勉強の習慣づけができるからです。

Q5 早稲田のバレー部に入部して良かったことは? 他校にない魅力は?  A. 高校時代春高バレーの全国大会で活躍した選手もいれば、地元の公立高校で必死に頑張っていた選手もいます。大学からバレーを始めた選手もいます。そんな中、いろんな背景を持つ人達のいろんな考え方やバレーに対する姿勢、プレースタイルなどを見て、バレーボールのプレーは勿論、人間としての幅が広がり成長できる環境にいることに感謝しています。また関東一部リーグで唯一といえるほど自主性が高い学生主体のチームであり、練習メニューなども4年生を中心に工夫を凝らして考え、お互い指摘しあいながら日々取り組んでいます。自主練習も積極的に行っています。

Q6 バレー部に限らず、早稲田大学の魅力は?  A. 個性豊かな学生がたくさんいることです。それぞれいろんな目標を持って頑張っている人がいる周囲の環境で刺激を受け、自分を成長させることができます。やりたいことをのびのびできる、自由な校風です。またオリンピックや世界大会に出場している人と同じ授業を受けたり、講義に田原総一郎さんがいらっしゃったり、125周年記念祭には卒業生であるタレントや内閣総理大臣なども出席するなどスケールの大きさを感じます。様々な分野で日本のトップをいく人の話を聞けたり、身近でオーラを感じることができるのはとてもよい勉強になります。

Q7 早稲田を卒業後にめざしている進路は  A. 教員やマスコミ関係を考えています。

Q8 早稲田をめざす受験生、高校生にメッセージを!伝えたいこと!  A. 勉強や部活動に必死になって打ち込んだことは、必ず自分の血となり肉となります。常に前向きな考え方をしていれば自然と結果はついてきます。いつも支えてくれている人たちに感謝の気持ちを忘れず頑張って下さい。

■澤柳 愛子 (さわやなぎ あいこ) レシーバ

人間科学部健康福祉学科合格

東京都立国際高等学校出身

【一般入試(文系数学)】

Q1 早稲田入学をめざした理由は?  A. 高3になり進路選択をする時、自分は大学で何を学びたいかが絞りきれておらず、いちばん好きなことを考えました。その時最初に思い浮かんだものがバレーボールであり、大学のリーグ戦を見に行って、早稲田を目指すことを決めました。

Q2 いま学んでいる学部を選んだ理由は? 入試方法を選んだ理由は?  A. 自分の中で興味があった福祉と心理学を学ぶことができ、また私は“ヒト”と関わることが好きだからです。その“ヒト”に関連する分野を広く、そして多角的に学べる学部だと思ったので人間科学部を選びました。

Q3 入学につながった自分の勉強方法とは?  A. 私は夏過ぎまで学校行事にかなりのエネルギーを費やしていたため、本当に短期集中型の受験生でした。選択科目の数学を始めたのも高3の夏休みで自業自得ではあったものの本当にハードで勉強時間の半分以上は数学に割いていたと思います。これはひたすら演習問題をやり、問題のパターンとコツを掴むのに必死でした。得意科目の英語は単語と熟語を徹底的にやり、長文では大意を掴むことと速読の練習を繰り返しやっていました。1番厄介だったのは古文で、あの独特の世界観についていくことができず、ようやく理解して読めるようになったのは2月に入ってからのことでした。科目によっても、また人によってもやるべきことは違うと思いますが、共通して言えることは自分の癖を知ることと、問題を解く自分なりのコツを早く掴むことだと思います。苦手科目だけでなく、得意科目を武器としてやることも大切だと思います。

Q4 受験勉強とバレーの部活を両立させる方法は?  A. 文武両道を成り立たせるにはやっぱり集中力が不可欠だと思います。バレーで培った集中力を勉強するときにも発揮できたら、効率も上がると思います。

Q5 早稲田のバレー部に入部して良かったことは? 他校にない魅力は?  A. バレー部に入って良かったことは、同じ所を目指す仲間に出会えたことです。早稲田にはいろんな入試方法で入ってきた人がいますが、それぞれが持つバックグラウンドやバレーをしてきた環境は違っても「バレーが好き」という根本にある気持ちはみんな同じであり、1つの目標に向かって真っ直ぐなところも同じです。学生主体で全員でチームを作ろうとし、全員で高めあおうとするところが早稲田の魅力だと思っています。

Q6 バレー部に限らず、早稲田大学の魅力は?   A. 早稲田大学の魅力は環境と周りのサポートしてくれている方々のあたたかさです。勉強や研究をする施設が整っており、自然にも十分に恵まれています(特に我が所沢キャンパス)。そして125年の歴史を持つ早稲田大学はどこの部活もOBやOGの方のサポートやあたたかい気持ちに支えられています!試合のたびに会場まで足を運んでくださるOB・OGの方の姿を見て本当に実感します。

Q7 早稲田を卒業後にめざしている進路は?  A. 大学院に進学して資格を取得したいです。将来はスクールカウンセラーを目指しています。人間関係や身の回りの環境の中であらゆる問題に直面する思春期・青年期にある子どもたちをサポートできたらと考えています。

Q8 早稲田をめざす受験生、高校生にメッセージを!伝えたいこと!  A. 受験勉強に於いても何に於いても、自分の失敗を見つめ、それを踏み台にして前に進む必要こそあれ、臆病になる必要はない。去年部活を通してそう学びました。早稲田にきたら得られるものがたくさんあります!!やりたいことと、やるべきことをバランスよく☆体育館でお待ちしています♪

■土屋 友美 (つちや ともみ) 主務・トレーナー

スポーツ科学部スポーツ医科学科合格

神奈川県横浜市立南高等学校出身

【一般入学試験(英/国/小論)】

Q1 早稲田入学をめざした理由は?  A. 私が受験生だった頃は、スポーツや健康を専門的に学ぶことのできる大学はそこまで多くありませんでした。興味があった大学へ見学に行き、説明を聞いたり資料を集めていくうちに、早稲田大学には、是非お会いして話を聞きたい、講義を聴きたいと思える講師の方々が多くいらっしゃることを知り、受験を決めました。

Q2 いま学んでいる学部を選んだ理由は? 入試方法を選んだ理由は?  A. 部活動をしてきたこともあり、自分が突き詰めて学び、研究したいことはスポーツだと気付きました。中でも自分が選手であった頃に最も悩まされた怪我や病気について、多方面からアプローチしていくためスポーツ科学という新しい分野に挑戦することを考えました。私は競技歴として誇れるものがありませんでしたし、指定校推薦もなかったため入試の方法に関しては選択肢がありませんでした。

Q3 入学につながった自分の勉強方法とは?  A. 多くの部活生がそうだと思いますが、本格的に受験勉強を始めたのは部活を引退した高3の夏でした。それまでは定期試験を良い状態で迎えるための勉強しかしていなかったので、正直勉強の仕方というものを知らない状態でした。私は塾通いの生活に切り替えたことで少しずつ勉強というものを理解していき、秋以降はひたすら参考書を片手に演習問題を解き続けていました。その中でも健康管理だけは気を遣っていて、食事や睡眠などは決めた時間にしっかりとるように心がけていました。

Q4 受験勉強とバレーの部活を両立させる方法は?  A. 部活は部活、勉強は勉強と割り切って取り組むことだと思います。私の場合は競技をしている間は塾へは行かず、最低限必要な学力を維持することを目的にして学校の授業を大切に受けていました。高校の授業は受験勉強にはならないと考えている友人も多かったですが、私は日々の授業で学ぶことが受験勉強の基盤になっていると強く感じました。

Q5 早稲田のバレー部に入部して良かったことは? 他校にない魅力は?  A. 私は2年の秋に中途入部しました。トップレベルで競技を続けることは難しかったのですが、それでもバレーボールが好きだったので入学後は迷わずサークルを選び活動していました。しかし、大学でトレーナーの勉強を専門にするようになってから、学んだことを現場に還元したいという思いが強くなりバレー部の見学に行き、すぐに入部を決意しました。それほど人数も多くないチームですが、それぞれがそれぞれの課題を持ちつつ日本一という大きな目標に向けて一丸となる姿、生え抜きでない私でもすぐに馴染めてしまう心地良い雰囲気が最大の魅力だと思います。

Q6 バレー部に限らず、早稲田大学の魅力は?  A. 学生が学生の意思でものごとを動かし、作り上げる力を持っていることだと思います。また早稲田大学は異なる学部の講義を積極的に聴ける環境が整っており、多岐にわたる勉強が可能です。専門分野を深く掘り下げながら、他の興味ある分野の知識も得ることができるので、充実した大学生活を過ごせると思います。

Q7 早稲田を卒業後にめざしている進路は?  A. 入学当初はスポーツトレーナーになることが夢でした。今はそれに少しでも近いところで仕事ができるよう、フィットネスクラブやスポーツメーカーを中心に就職を考えています。いずれは資格取得のために、再度勉強をしたいと思っています。

Q8 早稲田をめざす受験生、高校生にメッセージを!伝えたいこと!A. 夢を夢で終わらせない気持ちが大切だと思います。早稲田に入学した自分の姿をイメージして、一日一日を大切に過ごして頑張ってください。バレー部はいつでも歓迎いたします!!

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