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早稲田大学バレーボール部 は2011年(平成23年)に創部80周年を 迎えます

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女子2007年戦績

平成19年度女子部試合結果

 

■ 全日本大学バレーボール選手権大会

(東京体育館他)

 

 

12月16日(日)3位決定戦

早稲田2-3青山学院

28-26

25-22

22-25

18-25

10-15

 

 

12月15日(土)準決勝

早稲田0-3筑波大

13-25

12-25

19-25

 

 

12月14日(金)準々決勝

早稲田3-2東女体

25-18

28-26

21-25

19-25

15-13

 

 

12月13日(木)4回戦

早稲田3-0富山大

25-10

25-14

25-12

 

 

3回戦

早稲田3-0近畿福祉

25-12

25-15

25-3

 

 

12月12日(水)決勝トーナメント2回戦

早稲田3-0愛知教育大

25-11

25-16

25-16

 

 

12月11日(火)予選

早稲田2-0尚絅学院

25-16

25-17

 

 

■ 秋季関東1部リーグ戦

[詳しい結果は関東学連のページへ]

 

最 終 順 位

1位 筑波大学 9勝1敗

2位 嘉悦大学 7勝3敗

3位 青山学院大学 6勝4敗

4位 東京女子体育大学 5勝5敗

5位 早稲田大学 5勝5敗 セット率(1.235)

6位 松蔭大学 5勝5敗 セット率(1.053)

7位 日本女子体育大学 2勝8敗

8位 日本体育大学 1勝9敗

※1次リーグの結果をうけて、上位と下位に分かれて決勝リーグで対戦し最終順位を決定するため、勝敗の合計と最終順位は一致しない

 

 

10月14日(日)

最終日 青山学院記念館 決勝下位リーグ最終日

早稲田3-2松蔭大

(5勝5敗)

29-31

25-23

25-23

27-29

15-13

 

 

10月13日(土)

第9日 青山学院記念館 決勝下位リーグ2日目

早稲田3-0日体大

25-22

25-14

32-30

 

 

 

10月7日(日)

第8日 日本女子体育大学第3体育館 決勝下位リーグ1日目

早稲田2-3日女体

(3勝5敗)

25-22

23-25

23-25

25-19

12-15

 

 

10月6日(土)

第7日 青山学院大学記念館

早稲田3-0日女体

25-22

25-11

26-24

※早稲田は予選リーグ3勝4敗で決勝下位リーグへ

 

 

9月30日(日)

第6日 青山学院大学記念館

早稲田3-0松蔭大

(2勝4敗)

25-22

25-19

25-23

 

 

9月29日(土)

第5日 青山学院大学記念館

早稲田3-0日体大

(1勝4敗)

25-21

25-20

25-17

 

 

9月24日(月・祝)

第4日 青山学院大学記念館

早稲田1ー3筑波大

(4敗)

28-26

18-25

13-25

17-25

 

 

9月22日(土)

第3日 青山学院大学記念館

早稲田0―3嘉悦大

(3敗)

22-25

23-25

19-25

 

 

9月17日(月・祝)第2日 青山学院大学記念館

早稲田2-3青山学院

(2敗) 25-16

21-25

21-25

25-23

12-15

 

王者青山学院に対し、序盤にセンター浅熊(スポ3)などのサーブで攻め込んだ早稲田。青山学院の攻撃を組織的なブロックとレシーブで封じ、第1セットを大量リードで奪う。

そのままの勢いで走りたい早稲田であったが、春からの課題としていた2セット目の序盤、やはり青山学院の素早い修正と集中力の前にリードを許す。なんとか中盤以降も食らいついたが、そのままセットを落としてしまう。

切り替えて次こそはセットを奪いたい早稲田。レフト高橋(スポ2)やリベロ原田(教4)のキャッチから持ち味のコンビが炸裂。セットを通じて一進一退の攻防を繰り広げる。しかし青山学院のパワーの前にあと一押しが効かず、ついに3セット目を落として追い込まれてしまう。

後がない早稲田は4セット目、またしてもリードを許したまま中盤へと差し掛かる。青山学院のレフト攻撃に対しブロックを利用され苦しめられる場面では、それまでベンチを温めていたキャプテン末松(スポ4)の投入により嫌な流れを断ち切る。そしてセットポイントを握った早稲田はレフト森田(スポ2)の絶妙なスパイクで劣勢からの逆転劇を演じ、勝負はラストセットへ。

チーム一丸となって挑んだ第5セット。序盤連続失点を重ねてしまった早稲田だったが、センター石川(文1)、ライト細田(スポ4)のスパイクで相手を乱し、自分達でチャンスを作り出していく。レシーブも冴えを見せ、セッター恩田(スポ4)の配球も幅広く、最後まで粘りとコンビのバレーを貫いた早稲田だったが、王者青山学院の壁はついに破れず、セットカウント2‐3で痛い二敗目となった。

 

 

9月16日(日)第1日 青山学院大学記念館

早稲田1-3東女体

(1敗) 29-27

14-25

23-25

25-27

 

春の雪辱を果たすべく迎えた秋季リーグ戦。開幕戦の相手は東京女子体育大学。序盤、開幕戦による緊張からかプレーに硬さが見られ流れを相手に握られてしまう。しかし、徐々に自分たちのペースを取り戻し、レフト高橋(スポ2)・レフト森田(スポ2)のキレのあるスパイクで1Set目を土壇場でひっくり返し29-27で先取。このまま勢いに乗りたい早稲田であったが、東女体の粘りとコンビに2Set目を 14-25と簡単に落としてしまう。

1-1で迎えた第3Set。セッター恩田(スポ4)の幅を使ったトス回しに、ライト細田(スポ4)・センター石川(一文1)らが着実にポイントを上げ、早稲田の持ち味である粘りのあるバレーが展開されたが、あと一歩及ばず23-25で3Set目も落としてしまう。

このままでは終わりたくない早稲田。エースの活躍などで一進一退の攻防が続くが、東女体の粘り強いレシーブとセンター攻撃を最後まで止めることができず、4Set目を25-27で落とし、開幕戦を勝利で飾ることはできなかった。

 

■東日本大学選手権大会 主会場:浦安市立総合体育館他

6月23日(土)

準々決勝

早稲田0-3青山学院

   8-25

  20-25

  14-25

 

準々決勝の対戦相手は春リーグ優勝の王者青山学院大学。1セット目序盤から、キャッチミス、サーブミスが続き、どんどん引き離され、泥沼にはまっていき、ミスを連発してしまう。何もさせてもらえないまま8-25とセットを落とす。2セット目は相手に喰らいつき9-9と互角の戦いをするが、ミスができない展開の中、1つのミスですぐに点差が開いてしまい、善戦するも20-25で2セット目も落とし、追い詰められた。後がなくなった3セット目、1,2セット目途中出場でいい働きをみせた宮野(スポ1)をスタメンで起用し巻き返しを図った。序盤は森田(スポ2)、河村(スポ3)のブロックポイントなどで一進一退の攻防を続けるが、自分たちのミスや、相手のいやらしいサーブに苦戦し14-25で3セット目が終了し、セットカウント0-3で敗北を喫した。東日本の課題であったブロックのほうは大分成果が出ていたが、サーブミスや、サーブが弱いという課題はまだまだ改善されていなかったので、今後の試合に反省を活かし取り組んでいきたい。

 

6月22日(金)

3回戦

早稲田3-0金城大

  25-15

  25-18

  25-21

 

フルセットの疲れが残る中、迎えた本日の2試合目は終始早稲田ペースの展開でゲームは進んだ。1セット目は森田(スポ2)のブロックポイントや相手のミスも続き7-0と大きく相手を引き離す。その後も連続得点を続けて25-15でセットを取る。2,3セット目もレフトエースだけでなく石川(文1)や細田(スポ4)をうまく使った河村(スポ3)の多彩なトス回しで難なくものにして、3-0のストレートで相手を下し、ベスト8に駒を進めた。

 

2回戦

早稲田3-2武蔵短大

  25-21

  18-25

  25-17

  21-25

  18-16

 

教育実習でほとんど4年生が抜けた状態で迎えた東日本インカレ。緒戦は関東2部3位の武蔵丘短期大学との対戦となった。1セット目は若いチームが機能し、次々に攻撃が決まっていく。相手のミスもあり25-21でセットをものにする。このまま順調に行くかと思われた2セット目だったが、早稲田の足が止まり始める。序盤に4-1とリードされるとなかなかあと1点が取れず、追いつけない。相手のサーブがコースをついてきて、サーブキャッチを乱され苦しい攻撃になってしまった。また、相手レフトのインナー攻撃に対応できず18-25で2セット目を落としてしまう。3セット目は一転、早稲田優位の展開でゲームは進む、藤村(スポ1)のブロックでスタートすると、その後もサービスエース、ブロックポイントをあげ、新戦力が活躍し25-16で初勝利まであと1セットとなった。しかし4セット目、序盤に5-9と離されると最後まで点差を詰められずに21-25でセットを落とし、ゲームはフルセットにもつれこむこととなった。5セット目は石川(文1)のサービスエースなどで6-2と主導権を握る。しかし、相手も粘り、連続ポイントを上げ、10-11と逆転されてしまう。負けられない早稲田は高橋(スポ2)、石川(文1)の連続ブロックで相手の攻撃を封じると先にマッチポイントを握る。しかしあと1点がなかなか取れず、逆に相手にマッチポイントを握られてしまうがなんとかこれを凌いで、18-16で見事勝利を収めた。

 

 

 

 

 

■第71回早慶定期戦(6月10日 早稲田大学記念会堂)

 

早稲田3-0慶応義塾

  25-16

  25-8

  25-15

通算早稲田20勝3敗

 

 

 

■春季関東1部リーグ戦入替戦 日体大健志台体育館

早稲田3-2国士舘(2部2位)

   21-25

   18-25

   25-17

   25-20

   15- 8

早稲田は1部残留

 

 

■春季関東1部リーグ戦

最 終 順 位

1位  青山学院大学   9勝1敗

2位  東京女子体育大学 7勝3敗

3位  筑波大学     6勝4敗

4位  嘉悦大学     5勝5敗

5位  松蔭大学     6勝4敗

6位  日本体育大学   4勝6敗

7位  早稲田大学    2勝8敗

8位  東海大学     1勝9敗

 

 

【決勝下位リーグ最終日】5月20日(日)青山学院相模原体育館

早稲田3-0東海大

(2勝8敗)

  25-21

  25-21

  25-17

 

 

 

【決勝下位リーグ第2日】5月19日(日)青山学院相模原体育館

早稲田2-3松蔭大

  22-25

  22-25

  25-22

  25-23

  11-15

 

 

【決勝下位リーグ第1日】5月13日(日)青山学院記念館

早稲田2-3日体大

(1勝7敗)

   26-24

   24-26

   29-31

   25-22

   10-15

 

 

【予選リーグ最終日】5月12日(土)青山学院記念館

早稲田3-0東海大

(1勝6敗)

  26-24

  25-15

  25-21

 

 

 

4月29日(土)第6日 青山学院記念館

早稲田1-3東京女子体育大

(6敗)

  16-25

  19-25

  25-20

  11-25

 

4月28日(土)第5日 青山学院記念館

早稲田2-3松蔭大

  17-25

  21-25

  25-19

  25-19

  11-15

 

 

4月22日(日)第4日 東京体育館

早稲田0-3青山学院

(4敗)14-25

    20-25

    21-25

 

 

 

4月21日(土)第3日 東京体育館

早稲田1-3日体大

  21-25

  23-25

  25-22

  24-26

 

4月15日(日)第2日 青山学院大学記念館

早稲田0-3筑波大

  19-25

  14-25

  14-25

 

 

4月14日(土)第1日 青山学院大学記念館

早稲田2-3嘉悦大

  32-30

  13-25

  22-25

  26-24

  14-16

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